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英語力

TOEICで測れる英語力は受信だけ

スピーキング&ライティングテストはまだ出来て間もないし、そもそも別テスト扱いなので割愛。
「海外のサイトを見る、英語圏のニュースを聞く」
といったように個人作業や一人暮らしを想定した英語力を測るなら優れたテスト。

でも何かを相手に伝えなければならない場面が出てくると途端に使えなくなるし、
そもそも700未満の点数は企業視点では何も測っていないに等しい。

その意味で上記リンク先の
E:お前はもう死んでいる
D:えー、マジDレベ(ry
C:プギャー
B:読み書きは多少出来る程度
A:最低限

という表は納得できる。

①英語「が」出来ること
②英語「で」(仕事が)出来ること

上記の2つは全く次元が異なるもの。
求められるレベルは点数云々よりもっと上にある。

・・・と、会社の海外向け資料を見ていて思った。
東京に来てから勉強したいことが多すぎる。本当に時間が欲しい。


※オチ代わりに別の角度の記事を一つ。

ウチの会社ェ・・・

確かに英語の「え」の字も無い会社だが。
全く書かれていないのに、あからさまに浮いているという現実に笑ってしまう。


それにしても伊○忠の海外赴任700が怖い。低すぎる。

「そんな英語で大丈夫か?」
"No problem. Everything's fine."

こういう返し方が出来れば大丈夫だろうな。

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